セールスエンジニアリングデザインの開発者、岩本俊幸が、チラシ・DM・フリーペーパー広告など紙媒体の反応を上げる法則を公開!

あなたが次のような悩みをもっていたら、ぜひこの無料講座を受講されることをお薦めします。

広告の反応を上げることは難しくありません。あなたがやるべきことはたった3つのことだけです。

これだけで、驚くほど結果は変わります。

 

 詳しくは「未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座」 で解説をしています。
 受講方法は簡単!右上のフォームからメールアドレスを登録し、返ってくるメールを待つだけです。
 そのメールに無料講座のページの案内を記載しています。
  ※yahoo!やgmailなどのフリーのメールアドレスは届きにくくなっておりますので、それ以外のメールアドレスをご登録されることをおすすめします。

 

岩本俊幸平成3年、東京都港区新橋にて広告会社の経営を開始以来20年、現在、営業、クリエイター、プログラマーなど20名の社内スタッフと、多くの外部スタッフを率いる。

主な取引先は、一部上場企業、通販会社、メーカー、政府外郭団体から、飲食店、美容室、学習塾、葬儀社、建築リフォーム会社まで幅広く取り扱ってきている。

特に地域密着型ビジネスの販売促進を企画・コンサルティング・セミナー・研修・マーケティングツール制作など様々な方法でサポートし、多くの成果を挙げている。

現在、販売に技術的に繋げていくデザインとして、ダイレクトレスポンス広告に特化した広告表現の仮説検証アプローチ手法をSED(セールスエンジニアリングデザイン)と名づけ、実践と研究を続けている。

驚きのレスポンス広告作成術

三菱UFJリサーチ&コンサルティング、みずほ総合研究所、SMBCコンサルティング、百五経済研究所、ダイヤモンド社など講演実績多数。

「商業界」「販促会議」など執筆多数。

著書に『販促手法の基本』(日本実業出版社)、
『驚きのレスポンス広告作成術』(同文館出版)などがある。

きちんと計測できる広告がなぜ重要なのか?

反応を取るためのメソッド「セルスエンジニアリングデザイン(SED)」とは?

反応のとれる広告を作るために必要なマインドセットとは?

 

本講座の理論の核となる、セールスエンジニアリングデザイン(SED)について解説をします。
消費者向けのDM(ダイレクトメール)、新聞広告、チラシ、フリーペーパー広告などで、
反応を取るために必要な理論で、 レスポンス広告の鬼、岩本俊幸が20年かけて蓄積してきたメソッドでもあります。

20年間にわたる膨大な仮説と検証から体系化されたフレームワークで、再現性のある広告の「勝ちパターン」を作ります。

単なるイメージ広告でもなく、煽るだけの広告でもない。きちんと計測ができ、反応の取れる広告を作っていきましょう。

さらに、反応のとれる広告を作るために必要なマインドセットについても言及。
広告はチャレンジの積み重ね。完ぺきを目指すのではなく、少しでも改善していくというマインドを持つことが重要です。

※セールスエンジニアリングデザイン(SED)は、株式会社イズ・アソシエイツの商標登録です。(登録第4948145号)

 

どうして型を知ることが重要性なのか?

未経験でも圧倒的な反応率アップを実現したチラシを公開!

第一印象が勝負が決まるアイキャッチと、重要な2つの指標とは?

 

チラシ、広告は最初のアイキャッチが勝負。そこで続きを読むか、読まないかが決まります。
最初の印象で興味を持ってもらえなければ、どれだけ頑張って広告を作っても読んでもらず、
あなたの苦労が水の泡となってしまうのです。

岩本自身が作成した5パターンの事例を元に、アイキャッチの要素をどのように使えばより反応が高まるのかを詳細に解説します。

アイキャッチを使いこなすには2つの指標が必要になってきます。
これは1つの指標だけを良くすればいい、 というものではなく、2つの指標をバランス良く、取り込むことが重要になってきます。

この2種類の指標を、バランスよく入れ、ターゲットがつい嬉しくなって、目を見開いて読みたくなるような広告を作りましょう。

※ここでは、岩本自身がクライアントを獲得した経緯、裏話も公開しています。

 

広告の勝ちパターンをつくる3つの要素について

人間の感情にスポットを当てた新しいフレームワーク「AUMFA」とは?

Awake、Understand、Memory、Fade、Actionを徹底解説!

 

AIDMA(アイドマ)はもう古い?
広告、特にレスポンス広告は見る人の感情を動かさなければ意味がありません。

AIDMAは広告を作成する上での有効なフレームワークとして長年使われています。
しかし、レスポンス広告を作る上では十分とは言えません。

そこで、岩本俊幸が開発した「人間の感情」によりスポットを当てた、新しいフレームワーク、「AUMFA」(アウムファ)と、
それを使いこなす方法を解説します。

AUMFAは、Awake、Understand、Memory、Fade、Actionの5つから成り立っています。

広告から売上をあげるために開発された、新しい理論、使いやすい「型」を元に、あなたの広告を作ってください。

 

顧客のマインドシェアをどのようにして獲得していくのか?

売れる広告になるかの分かれ目「SEDブリーフ」とは?

SEDブリーフの活用を徹底解説!

 

売れる広告を作る際に、絶対に欠いてはならないプロセスがあります。
それは広告の品質を決定づける、非常に重要なプロセスであり、岩本俊幸が開発した
「SEDブリーフ」呼ばれるものです。

外資系の広告会社では必ず行っている"クリエイティブブリーフ"というものを、レスポンス広告に特化して考えたのが、
この「SEDブリーフ」です。

これは、広告を作る要件定義、例えて言うなら大木の幹となるものであり、表現、方針の軸がブレたときに立ち返る原点でもあります。

「SEDブリーフ」は、広告の目的、内なる驚異の発見、競合状態と優位性、ターゲットの特定、インサイト、ターゲットの反応、
最も大切な提案、信頼性と根拠、効果的なオファーの9つの要素から成り立っており、この9つを明確に定義することで、
より反応のとれる広告を作ることが可能となります。


今回、私がこの無料講座「未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座」を
作成したのは、チラシ、DM、新聞広告、フリーペーパー広告などで、
「あまりにも反応が取れない・・・」という声を数多く聞いてきたからです。

「もうチラシ広告は反応が取れないんじゃないか・・・」
「もうDMは古い手法なんじゃないか・・・」
「フリーペーパー広告も競争が激しすぎて、もう割にあわない・・・」

いいえ。まったくもって、そんなことはありません。

アイキャッチ、AUMFA、SEDブリーフなど、レスポンス広告で反応をとるための
再現性のあるフレームワークを使うことで、あなたの顧客を増やせる可能性は、
山のように溢れています。

2010年9月に出版した「確実に販売につなげる驚きのレスポンス広告作成術」
(同文館出版)が、おかげさまで3回もの増刷を重ね、中小企業の経営者、
広告、販促担当者、広告業、印刷業、デザイン会社、コンサルタントの方々
などから、非常に多くの反響をいただいています。

その中で、ご質問やご相談などをいただくこともあるのですが、残念ながら
コンサルティング以外で質問にお答えすることは思うに任せず、
私自身、歯がゆい思いをしておりました。

そこで、今回新しい取り組みとして、セールスエンジニアリングデザインの
エッセンスを解説した動画講座を作成することにしたのです。

動画であれば、より多くの情報を伝えることができますし、私の提唱する、
アイキャッチ、 AUMFA、SEDブリーフの理論を詳細に解説できると思います。

この「未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座」を受講いただき、
あなた自身で反応の取れるレスポンス広告を作成していただけたら、
とても嬉しいです。

また、ベーシック講座についてのコメント、感想をくださった方には特別に、
売れる広告を作るためのプレゼントも準備しています。
基本的に非売品のプレゼントばかりです。
詳しくは、下のフォームからメールアドレスをご登録ください。
講座の中でプレゼントを受け取る方法について解説しています。

反応のとれるレスポンス広告を作ることで、売上アップはもちろんのこと、
あなたの商品、サービスをよりたくさんの方に受け取っていただく喜びを、
再認識していただけたら、私にとってこれ以上の喜びはありません。

一緒に、レスポンス広告を学び、新しいステージに進んでいきましょう。

この『未経験でもできる、売れる広告作りベーシック講座』で、
あなたのビジネスに明るい希望の光が灯ることを願って。。。




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